|
|
|
|
|
 |
サイズの測り方 |
|
|
 |
 |
額の中央と、後頭部の一番出ている部分をメジャーなどでグルっと囲んで図ってください。 |
|
|
| |
SS |
S |
M |
L |
LL |
LLL |
4L |
| 紳士用(cm) |
53〜54cm |
54〜55cm |
56〜57.5cm |
58〜59cm |
59.5cm |
61cm |
62cm |
| 婦人用(cm) |
53〜54cm |
54〜55cm |
56〜57.5cm |
58〜59cm |
59.5cm |
|
|
|
|
|
|
|
 |
帽子のお手入れ方法 |
|
|
|
 |
水洗いできる帽子について
洗濯用の洗剤、ドライクリーニング用の洗剤で手洗いします。その後、軽くしぼり濡れたままかけ干しまたはタオルをひいて、その上に形を整えて置いてください。
水洗いできない帽子について
汗などを熱いお湯で固くしぼったタオルで拭き、よく乾かします。
”ウール”や”ファー”、”フェルト”のお手入れ
表面はブラシをかけ、シーズンオフには防虫剤を必ず入れてしまいます。 ガムテープでほこりを軽くとっても良いです。
|
 |
|
|
|
|
 |
帽子の選び方 |
|
|
|
 |
◆男性 屋外でも人とあいさつをするときや婦人と話をするときには、帽子を取るのが礼儀とされています。
◆女性 原則的には室内でもかぶったままでもいいのですが、それは髪飾りとみなされているからです。 しかし、日よけを目的としたようなブリムの大きい帽子の場合は、取ったほうがいいです。「靴を脱ぐときは、帽子も脱ぐと考えましょう。 映画館・劇場等、後ろの人の邪魔になるところでは帽子を取るのがエチケットです。 |
 |
|
|
|
|
|
 |
帽子のエチケット |
|
|
◆服装にあったものを選ぶ フォーマルからスポーティまで帽子はあらゆる場合にかぶられます。 使用目的や、服装にあった帽子を選ぶことが第一のポイントです。
◆体系に合う形を選ぶ 体系に合う帽子の一般的な選択基準は以下の通りです。 ・スリムな体系には、ブリムのやや小さめの帽子。 ・太った体系には、ブリムのやや大きめの帽子。 ・身長の高い人には全体的にやや大きめの帽子。 ・身長の低い人には、やや小ぶりの帽子。 |
|
|
|
|
|
|
 |
色の選び方 |
|
|
|
 |
◆一般的 服と同系色の濃淡でまとめるのが無難です。
◆さびしい感じの色の服 反対に華やかな色の帽子というように、利かせた色にする。
◆多色を使った服 柄物やミックス調の帽子はありません。 服の中の色をプレーンな無地で合わせるのがコツです。
◆どんな服にも合わせたい場合 白・黒・グレー・ナチュラルなどにしておくと無難です。 また、多色を使ったスカーフハットなどは、無地の服でしたら何色にでも良く合います。
◆色の黒い人 ブルー系やグリーン系を避け、黄色・ベージュ・アイボリー・赤・茶・オレンジなどにしたほうが良いでしょう。
◆色の白い人 白やクリーム・ブルー系・グリーン系・などの明るい色調のものが良く似合います。
◆小柄の人 派手な色が良いことは服と同じです。
|
 |
|
|
|
|
|
|
 |
似合う帽子の見つけ方 |
|
|
|
|
|
 |  |  | インポート高級天然(ナチュラル・イタリア製)
| 婦人布帛(茶)
| 婦人DAKS布帛(D7112・モカ)
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
このヘアにはこの帽子がおすすめ |
|
|
|
|
|
 |  | インポート高級布帛(茶・イタリア製)
| 婦人トーク(ネット付)
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
しっくりこない悩みにお答えします |
|
|
|
|
|
 |  |  | インポート高級天然(ナチュラル・イタリア製)
| 婦人オシャレ帽子
| インポート高級天然(ピンク・イタリア製)
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
ベールにまつわる知識 |
|
|
悲しみの席での帽子。その主役は、帽子そのものではなく、むしろベールなのです。 洋服の場合、帽子とベールを見に付けるのが正式です。特に、教会での葬式の場合は、帽子とベールが一般的です。形に決まりはありませんが、光る素材などは避けるべきでしょう。特別に”喪”の帽子というわけではなく、手持ちの黒い帽子にベールをあしらうだけでよいのです。 "肌を見せない”という意味合いから、帽子にはベールをかけるのが正式です。ベールの長さはまた、悲しみの心を表すものでして、親近者ほど長いベールをかけます。知人程度であれば、顔の半ば位までの長さが無難でしょう。 最後に、”喪"の席では、悲しみの気持ちを素直に心から表現することが大切だということを、もう一度確認しておきましょう。 |
|
|
|
|